製造業・エネルギー業界の業務課題に、当事者目線で向き合います。
コンサルと開発を分離しないから、手戻りが少なく、スピードが出る。
「外に出せないデータ」もそのままの環境で解決します。
製造業・エネルギー業界の現場で繰り返し耳にする、リアルな声です。
コンサルティングと開発を分離せず、一人が一気通貫で担当します。認識のズレが生まれず、手戻りが減り、スピードが出ます。
製造業・エネルギー業界での実務経験をベースに、現場の言葉で課題を整理し、実行可能な改善策を描きます。大型システム導入の経験から、ベンダーコントロールまでカバー。
コンサルフェーズで整理した課題をそのままツールに落とし込みます。クラウド不要・外部通信なし・スタンドアローン対応で、社内完結した環境でも導入可能。
実際の支援事例(匿名)および、製造業・エネルギー業界向けに開発可能なツールの例を紹介します。
初回は無料でご相談を承ります。課題の整理から始め、最適な支援の形を一緒に設計します。
「現場を知らない人間が
上流を仕切ると、必ず失敗する」——
それが10年で得た確信です。
SIerでのシステム開発・保守(Java)を起点に、コンサルティングファームへ転身。製造・エネルギー・食品業界での大規模システム導入において、要件定義・フィットギャップ・ベンダー調整・PMOを一貫して担当してきました。
「コンサルが描いた絵を、別の誰かが開発する」という構造が生む手戻りとズレを、ずっと現場で見てきました。自分一人が上流から実装まで担うことで、その無駄をなくせると考え、独立しました。
「こんな課題があるのだけれど…」という段階でも構いません。
現場の言葉で、一緒に課題を整理するところから始めます。